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2011,11,15, Tuesday
【目 的】
今日、少子高齢化がさらに進行し、社会経済環境の変化とともに地域社会や家庭、家族のあり方が大きく変容して、地域で暮らす人々の関係は希薄になり、また、高齢者世帯の増加や核家族化が一層進行するなかで新たな福祉課題が顕在化しています。 このような中で、「支え合い・安心のまちづくり」を実現するため地域住民、ボランティア、福祉関係者、行政が連携協力し地域福祉事業を積極的に取り組みます。 そこで、社会福祉関係者が一堂に会し、心豊かな地域福祉社会を推進していくための共通理解を深めるとともに、本会の事業の進展に貢献された方々を表彰し、感謝の意を表します。 【主 催】壮瞥町社会福祉協議会 【共 催】壮瞥町教育委員会 【後 援】壮瞥町 【日 時】平成23年11月27日(日) 午後1時15分開会 (山美湖開場は12時00分を予定) 【会 場】壮瞥町地域交流センター 山美湖 【日 程】 ロビー展示・団体頒布事業 12:00~13:00 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 開会式 13:15~13:25 寄付者の表彰 13:25~13:40 講演会 13:40~15:10 閉会式 15:10~15:15 【講演会】講師:シンガーソングライター う~み 氏 函館で生まれ、幼少の頃から歌手を目指すが、極度の絶対音感が周囲から奇異の目で見られたため、音楽を断念しバスケットボールに没頭する。 バスケの才能で大学も特学で進学するが、練習中の事故で頸椎を損傷し、全身に障害を持つ身となり、絶望の日々を過ごすが、友人の薦めから音楽部を見学し、再び音楽に没頭する1年半が過ぎた頃、心身共に回復している自分に気が付き、音楽が持つ魔法のような力を知ってもらいたいとの想いから、全国各地で人権コンサートや学校、施設への慰問と講演活動を開始する。 3.11の大震災発生後、いちはやく現地を訪れ、復興活動にボランティアで取り組み、現在も全国で講演する合間に四国の自宅と被災地とを往復する多忙な毎日を送る。 【ロビー展示】自治会、団体、学校の活動等をパネルで展示し、活動を周知する 【リサイクル販売、頒布事業】ボランティア団体によるリサイクル品の販売と福祉事業所が制作した製品の販売を行い、その収益の一部が社会福祉協議会へ寄付される 【参加対象】壮瞥町民及び参加希望者 【参加費】無 料 【問い合わせ先】壮瞥町社会福祉協議会 壮瞥町字滝之町284番地2(壮瞥町保健センター) 電話0142-66-2511 FAX0142-66-2414 【ポスター】 |
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2009,02,01, Sunday
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2009,01,17, Saturday
H20年度よりの新事業(隔年で実施していた、福祉大会、ふれあい広場は今年から無くなっております)として、「福祉ひろば」を開催する事と計画していましたが、概略が出来ましたのでお知らせします。
日時 会場 [講演] フリー(元HBC)アナウンサー 松永俊之 先生 「人生晴れたり曇ったり」 [実践発表] ・壮瞥町ボランティアグループ あかね会 ・壮瞥町地域活動支援センター・ノンノ ・壮瞥町商工会青年部 (サイズが大きいので時間がかかる場合があります) 福祉ひろば2008 ポスター 福祉ひろば2008 プログラム *200人を超える方々に参加して頂きました。 ありがとうございました。 |
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2008,09,08, Monday
リンク集に、厚真町社会福祉協議会様を登録させていただきました。
なお、数日リンクのURL表記ミスで、厚真町社会福祉協議会様のHPが正しく表示できませんでしたが、修正いたしました。申し訳ありませんでした。 |
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2008,08,01, Friday
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